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真夜中の教養学部 【近親相姦 体験告白】

初めて近親相姦を体験した時の興奮や感情、 きっかけやその時の状況など、赤裸々な体験談をこちらにどしどし投稿して下さい。   携帯電話対応

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アナル 投稿者:匿名 投稿日:2008/11/21(Fri) 22:51 No.129  
 下半身を露にして、ベッドの縁に腰掛けた僕の股間に母は顔を埋め、そそり立ったペニスを口いっぱいに咥え込み、フェラチオに没頭している。両頬を窄め、根元から先までゆっくりと僕のペニスを堪能している。
「アァー、か、母さん。で、出ちゃう、出ちゃうよ。」
両手で母の頭を押さえ、口の中で何度も脈打ちザーメンを放出する。
口元から溢れ出たザーメンを指先で拭うと、それを口に含み最後の一滴まで味わう。
 「次はどうすればいいの?」
 「じゃぁ、服を脱いで下着だけになって。」
セーターを脱ぎ、ワンピースの背中のファスナーを降ろし肩から抜くとスルッと床に落ちる。巨乳を寄せ上げ、締め付けている白い総レースの巨大なブラジャー。下半身はストッキングもパンティーも穿いていない。いや、穿いていないと言うより穿かせていない。息子の予測できない要求を困惑しながらも受け入れ、これからあらゆる破廉恥な行為を受ける事を知っていながら、ストッキングを下ろし、パンティーを脱ぐ時の母の心境は...。
 「もう、母さんにこんな恥ずかしい事ばかりさせて。」
胸元に腕を回し、広範囲に生い茂ったヘアを掌で隠し、恥ずかしそうにしている姿がより一層、僕を昂ぶらさせる。母の体を抱き寄せ、ブラジャーをたくし上げると、窮屈に締め付けられていた巨乳が飛び出し、乳首に吸い付くと「アッ。」と、語尾の短い声が漏れ、背中が後ろに反り返る。あっという間に硬くなった乳首を舐めて、吸って、噛んで、乳房全体を揉み上げる。股間に中指を入れると、僕がしたい事を察知してか挿入し易いように、両足を開き腰を落とす。
「ねぇ、亮君。もういいでしょ。アッ、お願い。ねっ、いいでょ、もう我慢できない。」と、息も絶え絶えの声でペニスの挿入を求めてくる。
 ベッドの上に仰向けになった僕のペニスの上に両膝を立てて和式トイレにしゃがむような格好で跨ると、根元に指を添え入口に当てがい一気に腰を沈める。
「アッ、アアーーーン。」鼻から抜ける甘ったるい声、卑猥さこの上ない格好で腰を上下、前後、左右に縦横無尽に振り続ける。我を忘れ、快感に浸っている母の顔を下から眺めながら、枕元に隠していたあるものを取りだす。
「ねぇ、母さん。そのままの格好でコレしてよ。」と、イチジク浣腸を見せと、動きが止まり母の顔が一変する。
「えぇー...。いや、いやよ。そんな事...。いやぁー。」
「じゃぁ、止めるよ。」
「...。」
「お願い、して。ねっ、いいでしょ。」
「じゃぁ、1、1回だけよ...。」
観念したのか浣腸を手に取ると、ペニスを咥え込んでいるお尻に両手を回し、恐る恐る注入を始める。空になった浣腸を受け取り、全て注入した事を確認すると、今度は僕が下から突き上げる。
再び母の体に火が付き、今にも泣き出しそうな歪んだ顔で乱れ始める。
「母さん、早くイカないと漏れちゃうよ。」
腰の動きが激しさを増し、言葉にならない喘ぎ声が途切れる事無く口から溢れ、お腹がグルグルと音を立てる。絶叫に近い喘ぎ声と共に絶頂を迎えると、僕の体の上に倒れ込む。両腕で抱きしめ、身動き出来ないようにすると、我慢が限界に達したのか、
「お、お願い。トイレにいかせて。で、出ちゃう。お願い、意地悪しないで。」と懇願する。
お腹の音が激しくなり、ブルブルと震え出す。両腕を離すと、全裸のまま部屋を飛び出しトイレに駆け込む。
 全てを排出し戻ってきた母は、先程までの乱れ様とは打って変わり、浣腸をしたままはしたなくよがり狂った自分の姿を見られたくないのか、そそくさとベッドの中に潜り込む。
「どうだった?浣腸したままするのは?」
「...。」
「感じた?感じたんでしょう?母さん、凄かったよ。」
「もう...、聞かないで...。」
恥ずかしさこの上ない事をされ動揺しているのか、母は僕の隣で背を向けたまま黙っている。首筋にキスをしながらお尻を撫で回し、乳房をわしづかみにして揉み始めると、向きを替え僕の首に腕を回し、唇を押し当て舌をねじ込んでくる。
今度は何しようかな...。

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母のパンスト 投稿者:匿名 投稿日:2008/11/21(Fri) 22:50 No.128  
僕が14歳のころの出来事です。僕がパンストに目覚めたのは、近所のおばさんがしゃがんで井戸端会議をしているところを偶然下校時に通りがかった時のことです。一人のおばさんの大きく恥ずかしげもなく開かれた股間に、クッキリと描かれた一本のセンターラインを目撃してしまった時からです。こげ茶色のパンストでした。もうそれからはパンストに異常な位に興味をもち、何処にいても、特にこげ茶色のパンストには目が釘付けになって、ジーッとながめてしまうほどでした。

それから数日後、学校から帰宅した時、なんと母がこげ茶色のパンストをはいているではありませんか。もう僕は母の足に目が釘付け状態になりました。母はそれに気づいて、「何?母さんの足になにかついてる?」ときいてきました。

僕は「いや。なんでもない。」と言って目をそらせましたが、母は気になったらしく僕の目の前でスカートをたくし上げ、「何?伝線でもしてるかしら?」と自分のはいているパンストをチェックしだしました。その時母のパンストのセンターラインを目撃しました。と同時に信じられない光景を僕は目撃しました。

なんと、どう見ても母はノーパンなのです。母はぼくにちょうどお尻を見せる形でスカートをたくし上げていたし、当時はまだTバックなんてありませんでした。もうぼくは異常に興奮してしまい、何もわからない状態になってしまい、フラフラと母に近づいて、母のお尻に顔をうめるように抱き着いてしまいました。母はおどろいて、「ヒヤー」ととびあがり、僕のほうをむきました。

しばらく、オドロキの表情で僕を見つめていましたが、急にクスクス笑い出し、しまいにはゲラゲラ涙を流しながら大笑いしだしました。僕の両鼻の穴からは真っ赤な鼻血が吹き出していたのでした。

母は大笑いしながら、ティッシュを取りに行き、そして大笑いしながら鼻血をふいてくれました。母の大笑いは10分ほどやみませんでした。僕は恥ずかしさと、なぜか怒りが込み上げてきて、自分の部屋に飛び込みました。

部屋の中からも母の大笑いする声がしばらく聞こえ、僕はベッドの上で両耳をふさぎ、じっとしていました。すると母が部屋にはいってきました。僕はうつぶせになり、恥ずかしさと怒りでムスッとしていました。母は大笑いしたことを誤りにきたようです。

「ゴメンネ、笑ったりして。でも、あなたが母さんをビックリさせるから・・・。」ぼくはそれでも母を無視していました。すると母は僕の机のイスにこしかけ、まじめな声で「笑った事はあやまるけど、どうしてあんなことをしたの。」と聞いてきました。

それでも無視していたら、母がベッドにきて僕の腕を引っ張り、正面を向かせました。「チャント母さんの質問に答えなさい。」とけっこう険しい表情でした。

僕は父に言いつけられるんではないかと思い、正直にパンストが好きになった事を話し、母がこげ茶色のパンストをはいていた事と、母がノーパンだったから異常に興奮した事を恐る恐る話しました。

僕は母の顔を見られませんでしたから、どういう表情で母がきいていたかはわかりませんでした。母は「フゥー」とためいきをもらすのが聞こえました。と同時に母はベッドから立ち上がりました。そして机の方に向かう気配がし、しばらくするとパサッという音がしました。「こっちをむいてごらん?」という母の声に恐る恐る振返ると、なんと母はスカートを脱いでいるではありませんか。「見るだけよ。」と母は目を伏せながら恥ずかしそうに立っています。やはり母はノーパンでした。黒い毛がパンストにおしつぶされ墨絵のようにあそこがぼやけていました。

そこからどういう展開になったのかはハッキリ覚えていませんが、気がつくと僕は母のパンストの大事なところだけを破り、後ろから挿入していました。母は僕の机に両手をつき、ピストンするたびにつくえの本棚がグラグラ音をたててゆれ、母の「ウッ、ウッ」というか細い声をかき消していました。

母の少し垂れたおおきな胸をつかみながら僕は一生懸命腰をふり、発射までたぶん1分もたなかったとおもいます。もちろん全部母のなかに放出しました。

その時玄関で近所のおばさんの声がしました。母を井戸端会議に誘いにきたのです。そう、僕にパンストを目覚めさせた張本人です。母は「ハァーィ」と元気よく返事し、ティッシュを10枚位取出し、半分を僕にわたし、半分を自分の股にはさみこみ、脱いだスカートだけをするりとはき、玄関にいきました。

しばらく僕は呆然としていましたが、とんでもない事をしてしまったという罪悪かんで体がブルブル震えだし、ろくに自分のあそこをティッシュでふかずにパンツをはき、ベッドにもぐりこんでしまいました。

また続きは今度書きます。


ママとのエッチ 投稿者:匿名 投稿日:2008/11/21(Fri) 22:50 No.127  
今日は、ママとドライブへ行ってきました。ママには頼んでノーパン・ノーブラで今にもあそこが見えそうな位のミニスカートをはいてもらいました。
高速のパーキングでは、人の多いところに車を止めて足を大きく広げて、あそこを周りの人に見えるように降りてもらったり、車の中でオナニーをしてもらったりと僕は、ママのその姿を遠くから見ているだけでも興奮の連続でおちんちんもビンビンでした。
ママにどうだったと聞いたらママもドキドキしながらも興奮して、あそこはビチョビチョだったそうです。
その後、初めてラブホテルに行ってママのあそこをたっぷり舐めてあげたら、我慢が出来なくなり僕のおちんちんをしゃぶり始めて、「かずちゃんのおちんちんをママのおまんこに入れて」と言われ僕はおもいっきりおちんちんを入れてあげたら、ママは「気持ち良い・気持ち良いもっともっと・・・・」と家では出ないくらいの声で感じていました。
最後はママの顔にたっぷりと僕のをかけてあげたら「パパよりかずちゃんのおちんちんが良い」と言ってくれて僕の為なら何でもすると言うので、「誰でもいいから他の人のおちんちんを舐めている所を見たい」とお願いしたら「良いわよ」と言ってくれて、早速相手を見つけに行きました。
そうすると、コンビニでエロ本を見ていた大学生風の人がいたので、ママはわざと品物を取る振りをして足を広げてあそこが見えるようにして、気を引き付けていたら相手が気がついてママをちらちら見始めたので、耳元で相手に声をかけて、外に連れ出して近くの公園でその人のおちんちんをママが舐めている所を僕は隠れて見ながらオナニーをして、ものすごく興奮しました。
その後、その相手の人に公園のトイレにママは連れて行かれエッチをさせられてしまったけど、「気持ちが良かった」と後で聞かされましたけど、僕は非常に興奮して家に帰ってきてすぐに、ママとおもいっきりエッチをしていっぱい僕のをママにかけてあげました。16才と38才の変態親子のエッチは果てしなく続くのです。ママにもっともっと色々な事をさせて、僕の物にします。誰かこんな事をしたらおもしろいとか興奮するとか教えて下さい。
また、報告します。

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