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真夜中の教養学部 【近親相姦 体験告白】

初めて近親相姦を体験した時の興奮や感情、 きっかけやその時の状況など、赤裸々な体験談をこちらにどしどし投稿して下さい。   携帯電話対応

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とうとう念願かなった 投稿者:母としたい 投稿日:2008/06/21(Sat) 16:35 No.102  
昨日、正月のあいさつに実家を訪れたとき、59歳の母と念願のセックスができました。今までに体験した事のない快楽をえました。私は、31歳です。
 妻も一緒だったし父もいたので、母との交わりなんて、とうてい無理だとあきらめていました。でも、なんとかして母と交わりたいという気持ちはたかぶっていました。
 夕食のとき、妻は普段酒は全然飲めないのですが、父に勧められ、だいぶ酒を飲んでいました。
父も、気を良くして、いつも以上に飲んでいました。 
 だいぶ時間も経つと、父が酔いつぶれて、母と一緒に寝室に行きました。妻も、相当眠気をさしていたので、私と一緒に自分の部屋に、いきました。そして、何分もしないうちにつまが眠りにつきました。
 私は、母のことを思うと、眠れずに下に降りて行きリビングでテレビをみていました。(両親の寝室と私の部屋は2階です)
 母の、お尻や、おっぱいを思い浮かべてるとどんどん、いやらしい気持ちでいっぱいになってきました。
 そして、風呂場のとこの、洗濯機の中に、母のパンティーがないかなと、期待に胸をふくらませいきました。
そして、あけて中を見たときピンク色の大きな母のパンティーが奥の方に入っていました。「やった」とおもいました。
学生の時いらいになりますが、母のパンティーの匂いをじっくり嗅ぎました。たまらなく、いやらしい気分になっていました。
 とても、興奮してき、さらに母のそのパンティーのあそこの部分の匂いを嗅ぎました、そして、その部分をしたで舐めたり口に含んだりしながら、ズボンを下ろしギンギンになった、あそこを夢中でしごいていました。
 ふと、後ろに気配を感じ振り返ると、母が立っていました。
もう、あせったとかいう次元の状態ではありませんでした。
「ああ、おわった。どうしようという気持ちと少しの恐怖感を感じました。父に言われたらどうしようなど」一瞬に頭によぎりました。そして、母が「なにしてるの?」と声をかけてきました。もう、どうにも、言い逃れなんてできる状況ではないのは十分に理解できていたので、正直に「母さんのパンティーでオナニーしていた」といいました。しばらく沈黙でした。やばいなあと、なんでこんなことしたんだろうと、後悔の念にかられていました。
 すると、母さんが「そんなものつかって」っと、ちょっとやさしい、感じで言いました。ちょっと、ほっとしました。
 学生の時にも、何度かしたことがあることを正直にいいました。すると、母はこまった顔をして、「そんなこともうやめなさい」といいました。
私は、もうわけがわからなくなり、最近母のこと思って、オナニーしていることなど全部いいました。すると、母は「ばかねえ」といってきたので、真剣に「頭の中がそのことで、いっぱいなんだ」といいました。
 すると、母は「とりあえずこっちきなさい」といいリビングにいきました。そして、「父さんと○○さん(妻)に、内緒にできる?」っと、いってきたので「言えるわけないだろ」とかえしました。
 すると、母は私をソファーに座らせたと思ったら、私のものに触れてきました。
 そして、ゆっくりと上下にさすりはじめました。私は、すごくうれしくなり、すぐにあそこがギンギンになりました。
今度は、握ってゆっくりとしごきはじめました。
 私は、「母さんありがとう、うれしいよ」といい「母さんの口でしてほしい」と言いました。
 すると、母は少し笑みを浮かべて何も言わずに、私のペニスをほおばりはじめました。
 すごく母の舌のやわらかさと、ペニスへのまとわりつき方など、今までに感じたことのない気持ち良さを感じました。
しばらく、フェラチオをしてもらい(ホントは、そんな長くなかったかもしれませんが、妻と父が起きてこないかきがかりだったから、長く感じたのかもしれません)ました。すごく、いきそうになりましたが、何度か口から抜き、「出そうになった」とか言い、いかないようにしました。
 「今度は、俺が母さんを舐めたい」と言ってみました。
そしたら、母はソファーに座り私が横に座り、母の耳元から首筋などを、舐めました。ときおり、「っうっうぅ〜」と母の甘い声が聞こえました。そして、母の口元に近ずき、キスをしました。このとき、すごく母としてるんだ、という気持ちにどきどきしました。そして、舌をいれると母も舌をからませてきました。舌と舌をからませながら、母のパジャマのボタンをはずし、母の大きなおっぱいを夢中に揉みました。すごく、厚みがありやわらかく、乳首もちょっと大きめでした。母は、ぽっちゃりしていて、下っぱらも少しでていますが、それがまたやわらかくて興奮しました。
 そして、おっぱいを舐めまわし乳首を何度も口に含み、ちょっと歯を立てたり、吸いながら引っ張ったりしました。「母さんのおっぱい、大きくてやわらかくて最高だね」と声をかけると母はにっこりしました。
 今度は、母のパジャマのズボンの中に手を入れ、パンティー越しに母のあそこを触りました。
 やわらかく、すごくいやらしいきもちになりました。そして、ズボンがじゃまなので脱がそうとすると、母は腰を浮かせて、脱がしやすくしてくれたので、一気に脱がしました。
母の、股を広げ片足を私の膝にのせて母のあそこを撫でました。
 パンティーの上からも少し濡れてるのがわかりました。
母は、声を出さないように必死でいましたが、時々甘い喘ぎ声がもれていました。
 そして、おっぱいを舐めながらパンティーの脇から指をいれ、直接あそこをいじりました。すごく濡れていて、ぬっちょりしていました。
 もう、パンティーも脱がしたくなり今度は母の前に膝をたてる感じに座りパンティーを脱がしました。また、腰をうかせてくれました。
 そして、いよいよ母のあそこをまじかで見ました、母をソファーの前の方に座らせ、半分後ろに寝そべる格好にし、股を大きく開きました。母さんのまんこだ、あこがれてた母さんのまんこだと胸が高鳴りました。そして、我慢できずにすぐに、母さんのまんこに、吸いつきました。すると、母さんはすごく感じた顔をして、息が荒くなっていました。クリを舐めたりすったり、まんこに舌をいれたり周りを舐めまわしたり、私の口元が母のまんこ汁でぬっちょりしているのがわかり、なおさら興奮しました。そして、何度も「母さんのおまんこ汁おいしいよ」と言いました。そして、母の手を取りまんこに指を入れさせ、その指をまんこ汁でびしょびしょにして、その指を私が母の顔のすぐ前で、口に含みきれいに舐め、吸いとりました。
 すごく喜んでるようにみえました。
今度は、四つん這いにさせ、後ろから母のまんこを、舐めまわしました。母の大きなおしりが目の前にあり、窒息しそうなくらいに、母のお尻に顔を埋め、大きなお尻をしっかりつかみ夢中でおまんこをなめました。
 すると、母は小さな声で「入れて」といいました。
なんとも言えない感情がわいてきました、実の母に入れてと言われると、興奮もピークでした。
 そこで、母を仰向きにさせ上におおいかぶさるようにして、母の耳元で、「何を入れてほしいの?」とわざと聞きました。母は、「おちんちん」と言ったので、「どこに?」と聞き返しました。すると、母は「もぉ〜いじわるぅ〜」といいました。
 私は、母の耳元で「母さんの口からいやらしい言葉がききたい、誰の何を、誰のどこにどうしてほしいの?」といいました、すると母は、ちょっとの間があってから「母さんのおまんこに、○○のおちんぽぶち込んで」と、私が期待していた以上の言葉が返ってきました。普段の母からは、想像もつかないいやらしい言葉でした。
 もう、私も我慢の限界です。体を起して、ゆっくりと母のおまんこに、ペニスを挿入しました。それと同時に、母が自分の女なんだというような、優越感のような感覚がこみあげてきました。そして、何度も何度もピストンを繰り返しました。母のあそこは、きつくはないけれど、すごく気持ちがよかったです。出し入れしながら、おっぱいを舐めたり、母と濃厚なキスをしたりで、完全に父と妻のことが頭から抜けていました。今思うと、いきなり降りてきたらおそろしいですけど。
 そして、今度はバックからしたくて母を四つん這いにして後ろから、ガンガンつきました。
 母も、少し声が漏れていました。ときおり、声よりもお尻にぶつかる音をわざと立てながらしました。
 そして、いよいよ我慢できなくなってきました、母に「中にだしてもいい?」と聞くと、「生理終わったから、いっぱいだしていいのよ」と、いってくれました。「母さんきもちいい?」ときくと「すごくいいわ、母さんもう我慢できない」といってきました。
 私も、「もう限界だよ」というと、母は「一緒にいこう、○○のいっぱいだして」といってきたので、かなりのピストンで母を突きました。そして、母の「もうだめ、いく」と小さな声とともに、私もいってしまいました。
 かなりの量の私の精子が母のおまんこにはいりました。
そして、しばらくして抜くと、母のあそこから、私の精子が流れでてきたので、あわててティッシュをとり母のあそこにあてました。
 そして、不思議といってしまうと、母とのこの行為に少し罪悪感をかんじました。たぶん、母も一緒だったと思います。
 そして、母が「絶対に2人秘密だからね」といいました。
私も、「わかってるよ」言い、母とキスをしました。



義父に犯されて 投稿者:若妻 投稿日:2008/06/07(Sat) 14:13 No.100  
私は義父に犯され、いつも義父の言うことを聞かされています。

義父は年金暮らしで、義母は痴呆症が出て老人病院に入院しています。

義母が入院してから、私は、義父と主人と3人で暮らしていましたが、主人が単身赴任なって、1ヶ月が過ぎた頃から、義父が私の身体をいやらしい目つきで見るようになって、すこし不安を感じるようになっていました。

義父の行動は序々に異常になってきて、私の下着箪笥を物色したり、私の入浴を覗いたりするようになりました。

私は主人に心配をかけたくなかったので、相談もできず、悩みました。

そして、ある日、私は義父にはっきりっと言う事を決意しました。

思い切って義父を呼んで抗議すると、義父は逆に激怒して、私を押し倒し、衣服を破って、下着を剥ぎ取り、私はあっけなくその場で、犯されてしまいました。

私が、裸のまま、泣きじゃくっていると、義父は、私を縄で縛り、今度は玩具を持ち出してきて、さらに長い時間、私の膣穴をもてあそびました。

やがて、泣き叫んでいた私も、抵抗する力が無くなったとき、義父が2回目の挿入をして、また出し入れを始めました。いつしか嫌がっていた私も義父の動きに感じていました。

義父はそれに気が付いたのか、出し入れを激しくして挿入したまま射精しました。

自分の欲望を満たした義父は、私の縄を解くと、無言でを部屋を出て行きました。

部屋に置き去りにされた私は、自分が惨めになって、涙がでてきましたが、なぜか主人とのセックスでは感じた事がない不思議な感じが体に残っていました。

その日から、義父が求めるまま、犯されるという、秘密の関係が始まりました。

昼であろうと、夜であろうと、義父の気のむくまま、居間や、キッチンやお風呂場などで、いきなり、犯されるのです。

次第に、セックスも、アナルセックスをするようにもなり、義父の言いなりなって、初めていろんな感じ方があることを教えられて、私と義父の関係は何処までいくのか不安でもあります。

単身赴任の主人には申し訳ないと思いながらも、私はこのまま義父の言いなりなるしか道はないのかもしれません。




息子との幸せな日々 投稿者:バツイチ主婦49歳 投稿日:2008/05/29(Thu) 21:25 No.99  
一人息子も、もう23歳。
私も今さら女なんていえる年齢じゃありませんが、それでも時々無性に男の体が欲しくなることがあって、年甲斐もなく淫らな想像をしては自分で慰める毎日でした。

トイレやお風呂場や台所でスカートを捲り、パンティーの隙間に指を挿入して陰部を擦りたてていました。

ある日、台所でオナニーをしていて、いつものように絶頂に上り詰めたそのときでした、突然、ドアが開いたのです。

「か、母さん何やってるのッ!?」
「芳雄ちゃん… いやダメッ見ないでッ イクッあうあうッツ!!」

恥かしいアクメの瞬間を見られてしまった私は(ああ…もう終わりだわ…)と悲観していました。

ところが、息子はいきなり、私を押し倒して服を剥ぎ取ると、荒々しく乳首に吸い付いて、同時に女の割れ目をいじってきたのです。

「母さんのオッパイなつかしいよ」
「イヤッ、ダメよ…」
言葉では拒んでいましたが、女の快感が全身に走り、膣穴が、痺れてくるのがわかりました。

「母さんマ○コ汁が出ているよ」
「芳雄ちゃんに感じているのよ…」

私は大股開きにされてクリ豆を剥かれ、膣穴までクンニされてメロメロになりました。

気がつくと私は自分から息子のチ○ポを握りしめてしごいていました。
「芳雄ちゃん… 凄いわぁ こんなに立派に大人になって」
私は、息子のタマ袋から竿、カリ首を舐め口にくわえて貪りました。

「母さん、気持ちいい気持ちいいよッ」
「母さん後ろ向きになってお尻を突き出してッ」
言われるとおりにバックでお尻を突き出すと、パンパンに膨れた息子のチ○ポがズブズブと入ってきました。

私は久しぶりの生チ○ポに感じて
「あぁッ いいッ お願いよ、膣の奥まで突いて突いてねッ!!」と声を上げてしまいました。
ズボッ ズボッ グチョッ グチョッ ズボッ ズボッ…

私の反応を確かめるようにピストンする息子の腰づかいに、私の膣穴からドロドロと快感汁が溢れ出ているのがわかりました。

「ああッ 母さん、凄いマンコ汁が出ているよッ、イクの! イッちゃうの!」
「はぁっそうよッ 芳雄ちゃんのチ○ポで、母さんイクの! イッ イッちゃう!!」

「うううッ 僕ももう出る出るよォ〜!!」

息子の濃いザーメンが私の膣穴に放出されるのを感じて、私は同時に絶頂に登り詰めました。

終わったあとしばらくして「か、母さんごめんなさい…」と息子がポツリと言いました。
私は、息子を抱きしめて「いいの…」と一言だけ言って息子のチ○ポをティッシュで拭いて上げました。

その日からは、息子は毎日のように私を求めてくるようになりました。
私は、息子によって、再び女の幸せに満ちた毎日をすごしています。



いまでも 投稿者:TERU 投稿日:2008/05/22(Thu) 15:02 No.98  
僕は、28歳の会社員です。母(54)と関係して4年ほどになります。きっかけは、父の交通事故でした。当時我が家は、両親が食堂をしており出前にいった父が途中で車に跳ねられ、入院しました。父は頭を強く打ち昏睡状態になり、母は食堂を休業し、パートをする傍ら朝晩父を看病するために病院に通う日々が続きました。その頃私にも彼女がおり、そろそろ結婚をと話をしていた矢先でしたが、そんなこんなで話も立ち消えになり、彼女とも別れる結果となりました。

そんなある晩、父の看病を終え帰宅した母が私の部屋へ来て、私が彼女と別れた事を殊更気にして私に謝るのです。しかし私は家の一大事でしたし縁が無かったのだと意外とあっさりと別れられたので気にしていませんでした。それより、いつも元気で、明るかった母が、見る見る暗くなり、疲れた表情を見せるのが心配で、家の中が沈んだようになるのが辛かった。母は毎日が辛いといってポロポロと涙を流して俯いて、肩を震わせていました。私はとても切ない思いで、自然と、母を抱くと母は強く抱き返してきました。私はそのまま、母をベッドに押し倒し、母にディープキスをしました。

正直、すけべ心在ったのかもしれませんが、その時は、それより、母に元気になってほしいと思う気持ちが強かったのです。それに、沈んだ家庭の雰囲気に二人とも逃げ場がほしかったのかもしれません、一瞬たじろいだ母ですが、私が「何も考えないで」といって服を脱がしながら愛撫すると、拒むこと無く応じ、私の服を脱がせて、二人裸で現実から逃避するようにお互いの体をむさぼりました。母の中に挿入した後も私はとにかく、母に女であることの喜びを再び感じてほしいのと、少しでも明るさを取り戻してほしい一身で、母の子宮を突き上げ、逝かす事だけを考えていました。母の逝く姿を見届けた私は、程なく射精感を感じ悩んでいると「中にちょうだい」と言われ、そのまま子宮に全てを吐き出しました。妊娠が心配で母に聞くと、「そんなのはどっちでもいいの、お前の気持ちが嬉しかった、だからそんな気持ちを子宮で受け止めたかったの、ありがとう」といわれた。その日を境に俺と母はどちらともなく、誘い合い週1〜2回くらいで交わるようになった。

だが、そんな日々も半年が過ぎる頃、父が無くなり葬儀や、49日法要など経て、親戚や近所との付き合いをしていくうちに母と私の間で、話し合いを持ち関係を終わらせて、普通の親子に戻ろうと決めました。近親相姦というタブーな関係である事、母にとっては私の結婚の妨げになってはならないこと、私にとっても、父の看病から母が開放されたことはひとつのきっかけになると思ったことなどを理由に結論をつけました。

しかし、タブーを犯した親子が、一つ屋根の下で暮らしながら普通の親子に戻るのは難しい事でした。時間が経って落ち着いてくる頃には、お互い妙に親子でいなければいけないという立場の中で、無理を装って生活をしていました。しかし、半年も過ぎるとそんな生活に違和感を感じ、母と話合いを持ちました。それまで話をするにもお互いの顔を見合ってということも無かったですし、母に至っては私に対して女を意識させるような態度は見せない様にしていたようです。

やはり私は母が自分のSEXで逝く姿を見られることに、幸福感を感じますし、自分の吐き出した愛情の印(精子)を子宮で受け止めてくれる母に愛情を感じます。そんな母も私に精子を注ぎ込まれると、女でいる充実感と愛情を感じるようです。やはり、その辺は親子だからなのでしょうか、私が今まで関係してきたどの女性よりも、自分の挿入や愛撫で乱れる母の姿は愛しく思えますし、安らぎにも似た快感があります。母も異性としては、一番近くにいながら、一番遠い存在である実の息子が、自分に女を感じ股間を硬くして突かれるのは、女としてこんなに深い快感を感じるとは思わなかった。といってました。

さすがに、四六時中いちゃついたり、休みの日にSEX三昧と言うことは無いですが、週に3〜4日くらいの感じでSEXしてます。勿論いつも中だしで、生理はまだあるようですが、もう年なので3〜4ヶ月ないのもザラだということです。もし出来たら、という話もしますが母は「出来る可能性のほうが低い、もともと出来難い体質で、結局妊娠したのもお前の時一回きりだったし、今はピルものんでるしね」といってました。それでも私は心配でしたが、母はコンドームは嫌だといいます。「いくら好きになった人でも、お前以外のひとだったら、それも有るけど、お前のはお母さん自分の子宮でしっかり受け止めたいの、それはね、お前のことが好きだからじゃない、愛してるから、子宮でお前の射精を感じると、安心感と同時にすごい幸せな気分になるの、だからその先のことは心配しないで、」その言葉を聞いて私も嬉しく思い、それ以来そんな野暮なことは聞かずに、より一層子宮の奥深くで放出しています。



僕と母との関係2 投稿者:サッカー 投稿日:2008/05/16(Fri) 14:38 No.97  
【続きです】
母は僕の目の前の椅子に腰掛けて、掛け湯をしていました。
真正面に見える母の開いた太腿の奥に濃い陰毛があり、その茂みの中には、ある程度、使い込まれたオマ○コの肉ヒダが見えていました。

僕はたまらくなり、「かっ母さん、僕が洗ってあげるよ」と言うと、勃起したぺ○スを片手に握り締めて、ザバーッと立ち上がりました。

母の背後に回ろうとすると、「いいわよ…」と言って、僕の手を押さえました。

「いいから…洗ってあげるよ」と母に近づこうとすると、「やよ…ダメ…!」と言って母は抵抗してきました。

しかし、僕の欲望はもう納まりませんでした。
「母さん…、今度は、母さんの中に入れてしたいんだ…」僕はそう言うと、背後から母に抱きつきました。

「や!… ダメ!… 絶対ダメよ。親子なのよ!!」母はなおも抵抗しました。
僕は、母を振り向かせようとしましたが、母は、両手でオッパイを隠すようにして抵抗しました。

「ダメよ!お願い、止めて!!またお口でしてあげるから…」
「ヤダ! 今度は母さんに入れてしたいんだ…」僕はそう言いながら、母の背後からオッパイを揉みました。

母は「ヤよッ!!止めなさい!!」と言って抵抗しましたが、僕は強引に母を振り向かせて、母の形のいいオッパイに吸い付きました。

もうここまできたら、引き下がれません。
「ダメよ…」そう言いつつも、母も感じはじめているようでした。
僕はオッパイを吸いながら、片手で母のオマ○コを触ろうとしましたが、ここで母はさらに激しく抵抗してきました。

「ダメよ!ここは絶対ダメよ!!」母は僕の手をつかんで、必死にオマ○コからどかそうとしました。

でも、力では母に負けません。僕は、そのまま強引に指を進め、母のオマ○コの割れ目に触りながら、母をゆっくりと風呂場の床に寝かせました。

もう僕の興奮は最高潮でした。

しかし、母が、半泣きのようになって、片手でオマ○コを押さえて「ここはダメよ!…分かってよ!…親子なのよ!」と言って、力の限りに体をよじってうつ伏せになりました。

僕は、うつ伏せになった母の背中にのしかかり、母のわき腹から、手を前に廻して、指をオマ○コの方へと進めていきました。

すると、母は「ダメ!!」と言って腰を引きました。
うつ伏せの状態で、腰を引くと丁度お尻をちょっと突き出すような感じになりました。
今だ!!と思い、僕はぺ○スをグッと押し付けました。

すると、きつい穴の中に亀頭だけが「ヌッ」と入り込み、全身に快感が走りました。

「ぁ〜ん、いやよ…。そんなとこ… お尻に入ってる…。ぁぁ…」と母が言いました。
僕はそのとき、初めて母のアナルに自分のぺ○スを挿入していることに気が付きました。

「母さん… ここだったら親子でも関係ないよね… ねっ!… いいんだよね…」
「…」は母返事をしませんでしたが、僕の亀頭をくわえ込んでいる母のアナルはヒク〜 ヒク〜 とゆっくりと収縮を繰り返していました。

「母さん… じゃあ… もっと… 奥まで… 入れてみるよ… 」
「ぁぁん… いやよ… 」
「…どおっ…?」
「ぁぁん… ゆっくりよ…」
「ゆっくり入れているよ…」
「ぁぁん… そのまま… 押し込んでみて…」

母に言われた通りにぺ○スをゆっくりと押し込むと、入口はきつい割にそこを亀頭が通り抜けると広場に出たように楽になって、ズヌ〜っと根元まで完全に挿入することができました。

「母さん… 全部入っちゃたよ、 母さんのお尻に僕のぺ○スが根元まで入っちゃったよ…」

「ぁぁん…… ゆっくり… 動かしてもいいわよ…」母は息を乱しながらそう言いました。

僕は母のアナルを犬のような格好で犯していることに、興奮しながらゆっくりとぺ○スを出し入れしました。

母はついに喘ぎ声をあげはじめて、「ぁぁん……もっとよ………もっとよ…」とピストンを催促してきました。

僕は母の期待に応えようと、何度か出し入れしようとしましたが、初めて聞く母の甘えたようなその声を聞いてもうたまらなくなって、込み上げて来る射精感を我慢でずに、あっという間に母の肛門の奥深くにドクドクドクと大量の精液を放出してしまいました。

僕にとっての初めてのアナルセッ○スでした。しかも相手が実母という忘れがたい体験でした。

母はまだ余韻を感じているのか風呂場の床にうつ伏せになったまま顔を横にしてじっと動きませんでした。

僕は、力の抜けた母の背中やお尻に、お湯をかけてあげました。
そして、ゆっくりと母を仰向けにすると、母に唇を重ねて舌を絡ませ、首筋、耳、乳首、と舐めていきました。

まだ、アナルセッ○スの興奮から覚めきれない母は目を閉じたまま、荒い息遣いをしていました。

僕は、そのすきに母のオマ○コの割れ目に舌を沿わせて、下から上へと柔肉のヒダヒダとクリ○リスを舐め上げました。
母のオマ○コからは生暖かい粘液が糸を引いて溢れていました。

母のオマ○コを舐めていると、僕のぺ○スがまた、最大限に勃起してきました。

母がうっすらと目を開けて僕の勃起したぺ○スを見ました。そして、母があわてて首を振って「だっ!ダメ〜っ!」と言うのとほぼ、同時でした。僕は、母の両脚を持ち上げ、肩に乗せると勃起したぺ○スを母のオマ○コの穴に挿入してしまいました。

母は、「あーっ」というような声を上げましたが、ズブっと一気に膣穴の奥深くまで、ぺ○スが入っていきました。

「母さん…、 とうとう入れちゃったよ。 ほら、僕ら本当のセッ○スしてるよ…。」

母ももう観念したように、僕がピストン運動を始めると、その動きに合わせて「はぁぁん…… はぁぁん……」と甘えるような喘ぎ声を出していました。

やがて、強烈な射精感が込み上げてきました。

「出るよ、母さん…」

母は、「ダメよ!中はダメよ!!絶対外に出して!!」そう言いました。

でも、僕は、やはり中出しすることにしました。

僕が、母の腰を強く引き寄せて最後の一突きを入れると、僕のぺ○スはドクドクドクと何度も波打って、母の膣穴の奥深くに、精液を吐き出しました。

僕は母親とのセッ○スがこんなにいいものだとは、本当に母とするまでは想像できませんでした。

僕と母は、1度セッ○スをしてしまった後、次からは何のためらいもなく母子相姦にのめり込んでしまいました。

母は今まで眠っていた性の欲望に火が着いたように、僕とのセッ○スで激しく燃えます。不思議なことに顔つきも若返ったようで、肌の艶や乳房の張りも全然良くなっています。

父さんには悪いと思っていますが、今では母も僕との関係を望んでいるので、これからも、母とは続けていきたいと思っています。


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