| 今が少年 投稿者:G 投稿日:2009/03/19(Thu) 13:33 No.235 | |
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オナを覚えて妄想の相手は母さんだった。 側にいるから手頃だったと軽率ではない。あの躰、あの仕草、あの性格も理想像となってしまい他は女に思えなかったのが理由です。
でも現実は酷なもので官能小説、映画のようには成し得ず、中学高校と悶々な日々を過ごし進学で別居。 何気なく彼女も作って、その最後の子と結婚。そして敷かれたレールの上を走るように父親にもなって、つくづく平凡さを感じていたある日でした。
離婚!? 本当に!?
母からの電話は相談ではなく結果報告。 姓も旧姓に替えて一人で暮らし始める連絡でした。 とりあえず住まいを聞いて訪問したのは翌日のこと。 母も来るなら夜がいいとのことで仕事を終えてからの訪問だった。 仕事を始めた母より先に私が先に着き、しばし待っていると制服にコートを羽織った母が現れたのだが改めて母の色香に言葉が止まる思いでした。
「久しぶり、元気そうじゃない。」
スカートにストッキング、それに外出用の化粧までした母さんは艶っぽさが満点。 その久しぶりに見る正装と笑顔に私の思考は一緒に暮らしていた頃のものになって、無精にも下半身に熱いものを感じていました。
とりあえず晩飯がてらと入ったのが居酒屋で時間も早いからとその土地で母が行きつけたスナックへも。そしてまだ飲み足りなく酒屋に寄って母の住まいで飲み直して離婚の核心に触れる質問をしたのでした。
「無かったのよ全然…」
私がもう大人だからと前置きし母が告白したのは夫婦生活。 それも私が家を出る前からのことで十数年も何もなく暮らしてきたと言うので驚きの極みだった。
「母さんほどの…」
一度は言葉を封じてしまったものを母さんが聞きたがってくる。もう酔いに任せて全部を吐いて、母さんなら毎日でも愛してあげたいと昔のままの自分を伝えきりました。
その日はそのまま帰った訳ですが母に足を運んで十数回目のこと。酔えば口説くの連続に、気を緩ました隙に抱き寄せ一つになった。
抵抗はなくスムーズに最後まで。 奉仕は控えめで羞じらいを感じさせ私を夢中にさせました。 母さんの白い肌、弾力、温もり締まり具合い。感じ方も想像以上で続け様に。 何度も何度も求めてしまいました。
「もう姓だって別なんだから楽しまなきゃ。」
こう言った母の言葉に安堵を覚え脚を運んでいます。 |
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| 従妹YK 投稿者:KG 投稿日:2009/02/12(Thu) 12:06 No.230 | |
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一つ年下でバツイチ独身の従妹も51歳になり、私もバツイチで子供達も独立してそれぞれ結婚して家庭を築いています。彼女とはあくまでもイトコとして互いに屈託のない間柄でたまに逢って食事したりドライブ等を楽しんでいます。先日のドライブで彼女のアパートまで送った時、コーヒーを誘われはじめて彼女の部屋に足を踏み入れました。疲れてるだろうからと風呂を勧められ、言われるがまま浴室へ。浴槽につかり暫くすると突然彼女が素裸で浴室に。何を語るでもなく彼女も狭い浴槽に入り私の横に座り。沈黙の中、互いの尻が触れあい微妙な感触で既に下半身は起立状態。息詰まる雰囲気の中、意を決して彼女を抱き寄せそっとキス。初め閉じていた唇が軽く開き互いの舌を吸いあう。膝立座りの彼女の股関に手を入れれば既にヌメリに包まれ、クリを柔らかく撫で上げ乳首を吸い上げた途端、体を硬く小刻みに震えながら声を殺して耐えている。思い切って彼女を浴槽に跨がせ下からクリを中心にヒダ〜腟〜アナルへと繰り返し舐めまわすと遂に弾みがついたのか喘ぎながら腰を前後に振りながら陰部を強く押し付けてくる。更に舐め廻しクリを軽く吸い上げた時小刻みな痙攣と同時に頭にしがみついて更に陰部を押し付け上下に擦りながらKちゃん気持ちいい〜、Kちゃんダメ〜、Kちゃんイキソウ〜、アッアッアッイクー!。その日は初めて彼女のアパートに泊まり初めて従妹の間柄で幾度も官能の営みに酔いました。 |
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| 従妹と 投稿者:こうちゃん 投稿日:2009/02/03(Tue) 13:10 No.227 | |
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2年程になります。ちょっと小太りな従妹とドライブに何度かドライブ出かけその帰りに、なぜ私とドライブ?、私とセックスしたいの?と問われ、答えも返さないまま、通りかかったホテルへ。舌を絡ませ乳房を揉みあげ乳首をあまがみしながら下着の中にしげみをかき分けた指に官能で湿りを帯びた泉が。更に指を激しく出し入れすればついに喘ぎ、体勢変えてクリを舌先でつつきながら軽く吸い上げれば腰を前後に振りだし、アナルを小指で刺激した途端に小刻みな痙攣と同時に、こうちゃんイクーッ!。 |
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