| 無題 投稿者:龍一 投稿日:2008/12/02(Tue) 03:28 No.178 | |
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今日は叔母とお風呂入って風呂の中でバック座位で挿入して後ろから乳揉みまくって二回連続中出しした、叔母はま○こをヒクヒクさせながら感じていた。 |
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| 無題 投稿者:ゆかり 投稿日:2008/12/01(Mon) 12:57 No.177 | |
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「もうこんなに濡らして。君もその気だったんだね。」と彼。
「あなたこそもうこんなに。厭らしいことばかりさせようとするのね。」と私。
ファミリーが多い公園なのに、夢中でキスして茂みの中に潜り込んでいました。
「人が来たらどうしよう…」と少し不安だった私。
「大丈夫だよ誰も来やしないって」と手を進めてくる彼。
私はもう既にショーツを脱がされ下半身が裸。 彼も下を全部膝まで下げて、私を木に添わせた姿勢で片足を持ち上げてきました。
「さぁ挿れてごらん。君の手で始めるんだ。」と囁いた彼。
私はコクンと頷き彼のを握り、彼のを飲み込める部分にそれを合わせて目を閉じました。
「君は後ろを見てて、僕は前に注意するから。」
野山を散策する子供たちの声がドキっとさせます。 それでもピストンを休めない彼は周りの気配をまるで楽しむかの様、もちろん私の反応は完全に楽しまれていました。
「もう、、、もう、、もう、もうっあっホ」
焦りがあんなに快感を高めてくれる媚薬だったなんて初めて知りました。
初めての野外。
今のところあのHが私の最高ですね。 |
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| アナル 投稿者:匿名 投稿日:2008/11/21(Fri) 22:56 No.176 | |
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下半身を露にして、ベッドの縁に腰掛けた僕の股間に母は顔を埋め、そそり立ったペニスを口いっぱいに咥え込み、フェラチオに没頭している。両頬を窄め、根元から先までゆっくりと僕のペニスを堪能している。 「アァー、か、母さん。で、出ちゃう、出ちゃうよ。」 両手で母の頭を押さえ、口の中で何度も脈打ちザーメンを放出する。 口元から溢れ出たザーメンを指先で拭うと、それを口に含み最後の一滴まで味わう。 「次はどうすればいいの?」 「じゃぁ、服を脱いで下着だけになって。」 セーターを脱ぎ、ワンピースの背中のファスナーを降ろし肩から抜くとスルッと床に落ちる。巨乳を寄せ上げ、締め付けている白い総レースの巨大なブラジャー。下半身はストッキングもパンティーも穿いていない。いや、穿いていないと言うより穿かせていない。息子の予測できない要求を困惑しながらも受け入れ、これからあらゆる破廉恥な行為を受ける事を知っていながら、ストッキングを下ろし、パンティーを脱ぐ時の母の心境は...。 「もう、母さんにこんな恥ずかしい事ばかりさせて。」 胸元に腕を回し、広範囲に生い茂ったヘアを掌で隠し、恥ずかしそうにしている姿がより一層、僕を昂ぶらさせる。母の体を抱き寄せ、ブラジャーをたくし上げると、窮屈に締め付けられていた巨乳が飛び出し、乳首に吸い付くと「アッ。」と、語尾の短い声が漏れ、背中が後ろに反り返る。あっという間に硬くなった乳首を舐めて、吸って、噛んで、乳房全体を揉み上げる。股間に中指を入れると、僕がしたい事を察知してか挿入し易いように、両足を開き腰を落とす。 「ねぇ、亮君。もういいでしょ。アッ、お願い。ねっ、いいでょ、もう我慢できない。」と、息も絶え絶えの声でペニスの挿入を求めてくる。 ベッドの上に仰向けになった僕のペニスの上に両膝を立てて和式トイレにしゃがむような格好で跨ると、根元に指を添え入口に当てがい一気に腰を沈める。 「アッ、アアーーーン。」鼻から抜ける甘ったるい声、卑猥さこの上ない格好で腰を上下、前後、左右に縦横無尽に振り続ける。我を忘れ、快感に浸っている母の顔を下から眺めながら、枕元に隠していたあるものを取りだす。 「ねぇ、母さん。そのままの格好でコレしてよ。」と、イチジク浣腸を見せと、動きが止まり母の顔が一変する。 「えぇー...。いや、いやよ。そんな事...。いやぁー。」 「じゃぁ、止めるよ。」 「...。」 「お願い、して。ねっ、いいでしょ。」 「じゃぁ、1、1回だけよ...。」 観念したのか浣腸を手に取ると、ペニスを咥え込んでいるお尻に両手を回し、恐る恐る注入を始める。空になった浣腸を受け取り、全て注入した事を確認すると、今度は僕が下から突き上げる。 再び母の体に火が付き、今にも泣き出しそうな歪んだ顔で乱れ始める。 「母さん、早くイカないと漏れちゃうよ。」 腰の動きが激しさを増し、言葉にならない喘ぎ声が途切れる事無く口から溢れ、お腹がグルグルと音を立てる。絶叫に近い喘ぎ声と共に絶頂を迎えると、僕の体の上に倒れ込む。両腕で抱きしめ、身動き出来ないようにすると、我慢が限界に達したのか、 「お、お願い。トイレにいかせて。で、出ちゃう。お願い、意地悪しないで。」と懇願する。 お腹の音が激しくなり、ブルブルと震え出す。両腕を離すと、全裸のまま部屋を飛び出しトイレに駆け込む。 全てを排出し戻ってきた母は、先程までの乱れ様とは打って変わり、浣腸をしたままはしたなくよがり狂った自分の姿を見られたくないのか、そそくさとベッドの中に潜り込む。 「どうだった?浣腸したままするのは?」 「...。」 「感じた?感じたんでしょう?母さん、凄かったよ。」 「もう...、聞かないで...。」 恥ずかしさこの上ない事をされ動揺しているのか、母は僕の隣で背を向けたまま黙っている。首筋にキスをしながらお尻を撫で回し、乳房をわしづかみにして揉み始めると、向きを替え僕の首に腕を回し、唇を押し当て舌をねじ込んでくる。 今度は何しようかな...。
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